谷口元一。ケイダッシュ取締役。パールダッシュ社長。妻は立花胡桃。弟はフジテレビ谷口大二

芸能人

 

1:2008/05/26(月) 19:36:39 ID:GcS/u1qm

あこblogの母の日の記事削除された5月12日の記述

パールダッシュ代表取締役&ケイダッシュ取締役谷口元一の子供を堕胎

原文

  • 母の日に私は悪魔になってしまいました。もともとそうだったのかもしれません。産んでくれた母に、生きている意味を聞いてしまいました。母の涙が 私の涙がとまりません。母の涙が耳の奥で響いているのです。

意訳

  • よりによって母の日に私は堕胎しました。もともとそういう人間だったのかもしれません。産んでくれた母の墓前で、私のような人間が生きている意味を聞いてしまいました。母の涙が 私の涙がとまりません。母の涙が耳の奥で響いているのです。

母の日にあえて堕胎したのは母親になるという喜びを奪った男に対するせめてものあてつけだろう。しかし同時にその程度の抵抗しかできない従属関係が成立していたという証明でもある。

2ch

 

 

FRIDAY 2008.6.20 独占告白60分!

「ストーカー」「未送信メール」「男性問題」など「納得できない」ことを自ら調査して……

「川田亜子の実父」が語る 「悪魔ブログ発言」と「自殺」の真実

娘の自殺を突如知らされた父親が、「最後に娘のためにできること」を考えたのは「原因を知ること」だった 父親だから知りえた真実とは——。

5月14日、東京・港区の自宅近くで車の中から遺体で見つかった元TBSアナウンサー川田亜子(享年29)。結婚を目前に控えた矢先だった。

 

 

週刊女性 号泣するほど悩み続けていた 川田亜子 5月25日 練炭自殺

どうして彼女は自ら「悪魔」になってしまったのか。好きな食べ物は「母の手料理」と必ず挙げていた彼女が、ずっと伏せていたプロフィールがあった!

TBSの女子アナウンサーから報道キャスターを目指し、フリーに転身して1年。川田亜子さんの衝撃的な“自殺”は、大きなニュースとなってしまった――。

<会社を辞めてからはゴルフや趣味を楽しんでいます。最近は車で都内を走ったりするのが好きですね>

昨年12月の雑誌の対談で、そう明るく答えていた川田さん。所属事務所が用立てた白いメルセデス・ベンツの後部座席に、練炭コンロを持ち込んでドライブをし、最期の夜を迎えた。選んだ目的地は、都内・港区の川田さんが住んでいた高級タワーマンションから数百メートルほど離れた倉庫街。フジテレビ本社屋や、ライトアップされたレインボーブリッジが望める湾岸沿いの一角から110番通報があったのは、5月26日の早朝――午前6時16分。目撃者によると、前日の夜8時ごろから、車は歩道に乗り上げるように止まっていたという。

「中では川田さんが助手席に倒れ込むようにして亡くなっていました。そして、火をつけて燃やした形跡のある練炭のコンロが2つ。窓はビニールテープで目張りされており、死因は一酸化炭素中毒でした」(捜査関係者)

グレーのパーカー、茶色のスカートにサンダルというラフな服装で、助手席には封筒が2つと、メモ書きが別に残されていたという。

「1つの封筒には本が入っていて、“ありがとう。心の底に置いておきます”といった内容のメモが添えられ、もうひとつは“家族へ”と記されて、感謝の言葉が書かれていたそうです」(スポーツ紙記者)

その後、遺体は三田署に搬送。28日までには、通夜と告別式が行われたが、遺族の意向で密葬に。同事務所は、「5月25日に逝去」とし、「ご遺族を静かに見守ってください」と発表した。

自殺前日も、川田さんはTBS退社後からキャスターを務める『サタデースクランブル』(テレビ朝日系)の生放送に出演していた。

「自殺志願者を説得する内容の特集が放送されたのですが、今から思えば川田さんの表情がどことなく悲しげだった気もします」(番組関係者)

これまで、“年上の不倫恋人の存在”や“ストーカー男性に悩まされていた”ことなども報じられている。真偽はともかく、川田さんが昨年から、深刻な悩みを抱えていたことは事実のようだ。実際、川田さんがある占い師のもとを訪ねていたことを突きとめた。

「年明けに予約がされて、1月11日の夜8時にいらしたことを覚えています」

そう本誌に話すのは占い師本人。その日は1時間ほど、悩みを打ち明けたという。

「人間関係についての相談でした。鑑定して“昨年10月ごろから迷路に入りましたね?”と伝えると、“そのとおりです”と答えていました。“妻ある人との関係”に悩んでいるとも話していました」

29歳の誕生日を迎える1週間前。川田さんは「今年はどんな年になりますか?」とも尋ねたという。さらに3月20日に再び姿を見せたときは、「そのときは“人間関係がギクシャクして、仕事にも生活にも疲れた”と、無表情でいってました。また“母に裏切られた”というようなことも。それ以上はしゃべりたくなさそうだったので、聞いておりません。精神安定剤を飲んでいるということで、心の疲れは相当深く感じました」

実際、川田さんが綴ってい

ブログのプロフィールにも血液型は書いていない。日記で異変を綴っていた

 

 

人物ワイド それいけ『週刊現代』特捜隊 梅雨の暗闘

命を絶った美女アナの恋人の「評判」から、サッカー日本代表の「内幕」まで、特捜隊が暗雲を取り払うべくすっきりお伝えします!

ジュリアナ東京でトラブルを起こし“出禁”に。主催イベントの寄附金の行方も「不明瞭」との声が……

川田亜子が最後に愛した平和活動家のマット・テイラー氏「過去と悪評」

元TBSアナウンサー・川田亜子さん(享年29)の自殺の余波は、遺体発見から2週間以上が経っても、まだおさまりそうもない。

川田さんが自殺する直前に会っていたというのが、米国出身の平和運動家・マット・テイラー氏(年齢非公表)だ。彼は本誌にも「(川田さんとは)お互いを尊敬し合い、離れられない存在」と語っている。だが、川田さんの「最後の恋人」と報じられているこのマット氏が、物議を醸しているのだ。

彼は『週刊文春』6月19日号で取材に答え、川田さんとの交際が噂された芸能事務所の幹部を名誉毀損で訴えると告白した。この幹部がマット氏を誹謗中傷しているというのである。

だが、そもそもマット氏の経歴は謎だらけなのだ。本誌は彼の過去について取材をしたが、聞こえてくるのは“悪評”ばかり。彼の知人はこう語る。

「’91年にオープンしたディスコ『ジュリアナ東京』で、マット氏はよくイベントを主催していましたね。VIPルームで女のコといちゃついている姿をよく見かけました。ただ、自分のイベントでトラブルを起こし、結局、店を出入り禁止になったと聞いています」

マット氏は、’98年末から、「タイタニック引き上げ品展」を主催するタイタニック・エキシビジョン・ジャパン社(以下、T社)の社長としてメディアに登場する。このイベントは、’98年末から全国7ヵ所で行われたが、イベントの下請けをしていたというA社の関係者はこう語る。

「知り合いのB社を通じて、マット氏を紹介されて『タイタニック展』が横浜で開かれるときに、イベントを運営しました。ところが、イベントがすべて終わる……

川田さんは5月26日早朝、都内の路上に駐車してあったクルマの車内で練炭自殺しているのが発見された

 

 

今週のお悔やみ 川田亜子 アナウンサー 享年29歳

女子アナの死をめぐる憶測は、なぜネット上で暴走し続けるのか?

突然の訃報に驚く関係者。確かに、予兆はあった……

26日、元TBSのアナウンサーでフリーの川田亜子さんが自ら命を絶った。自宅近くの路上に止めた車の中で練炭を使って自殺したと見られている。独立後、順調な仕事ぶりだったというが、理想と現実のギャップに悩んでいたのか?

であれば、誰もそのことに気づかなかったのか?日記ブログをひもとけば、その苦しみは感じられたのだが……

それほどメジャーなアナウンサーではなかったはずの川田亜子さんの死に対する憶測が止まらない。ネット上には尋常ではない妄想が飛び交い、他殺説すら囁かれるほどである。報を受けてすぐさまネットで検索し、そこで語られている憶測について、ウラをとるべく情報収集に勤しんだ人も多いだろう。

その妄想の源を、「テレビ画面の“向こう側の美女”が、練炭自殺という極めて下世話なものに侵食されたとき、非現実なものが急速に現実になるという、不謹慎な面白さを誰しもが感じてしまった」と分析するのは、精神科医の春日武彦氏。

「美人であるというのは、つまり大きな財産。美人であるが故に一般人よりも圧倒的に優位である人物が、自殺をするというのは、我々が自殺することに比べて余程の事情というか、悲劇が潜在しているにちがいない。“実は……”と、ドラマを予感させるのです」

それに加えて、「ネット住民には“燃料になるものが全部揃ってしまった」とはジャーナリストの井上トシユキ氏。

「日記ブログで『母の日に私は悪魔になってしまいました』と書き、それだけで十分燃料だったうえに、硫化水素ではなく、練炭というオールドスタイルな自殺をしている。さらに検索をかければ、芸能ウラ事情的なことから、“中絶”“ストーカー”“男性的存在”“脅迫メール”などあらぬ情報が、したり顔で語られている。人々の劣情を刺激し、妄想の箱庭をつくりあげるには実にネット的な事件だったのです」

とはいえ、人が一人亡くなっているのだ。その妄想力は、死者の痛みを斟酌(しんしゃく)する方向で使ってみたかった、と川田さんの素敵な笑顔を前に思うのであった。

心よりご冥福をお祈りします。

仮に、既存のメディアでは報じることができない事実があるのだとするならば、ネットの力を信頼したい。であるが故に、その力の反作用にも敏感であってほしいのだ……

 

 

週刊文春 2008.6.12 精神科医の父が明かした 川田亜子「自殺」三大核心証言!

「調べられることはすべて調べました。最初は本当に自殺だったのか、誰かがそのかしたんじゃないのかとも考えましたが、亜子が彼女の意思で死を選んだのだと、一応の納得はしました。自分なりにこうなった結論も出しています」

淡々と話す口ぶりとは裏腹に、父親の姿は、深い喪失感に包まれていた。

東京都港区の薄暗い倉庫街。五月二十五日夜、自宅からほど近いこの場所に白いベンツを停めた川田亜子さんは、翌朝、息を引き取った姿で見つかった。享年二十九。練炭自殺だった。

車内には、遺書代わりのメッセージが、両親と二人の兄、所属事務所宛てにそれぞれ残されていた。知人女性に借りていた児童書も礼状を添えて置かれていた。

だが、車内に川田アナが単身で写る一枚の写真があったことは知られていない。自分自身に宛てたものだったのだろうか、写真の裏に綴られた言葉は次のようなものだったという。

<達成感にあふれている>

現在、富山県内で心療内科クリニックを経営する川田アナの父親が明かす。

「私宛てのメッセージには、『幸せな人生だった』というようなことが書いてありました。(死に顔は)穏やかな顔でした。それは、綺麗だったですよ……」

人気女子アナの衝撃的な自殺――。真相を巡っては今なお、様々な憶測が飛び交い続けている。

彼女の友人の一人は憔悴した様子でこうつぶやく。

「報道が氾濫してて、何を信じていいか分からない」

昨春独立したばかりの川田アナは、胸の内にどんな憂苦を宿していたのか。

背景事情として最も多く取り沙汰されたのが、新旧二人の“交際相手”といわれる存在だった。一人は、川田アナがTBSを退社後に所属した芸能事務所の取締役X氏。もう一人は、アメリカ人平和活動家のマット・テイラー氏である。

「二人とも亜子を愛してくれていたのは事実だと思います。それに対して亜子がどういう対応をしていたのかはわからない。ただ、亜子を思ってくれた人たちとの人間関係だけで死にたくなったとか、そういうことではないはずです。人間関係、仕事関係、精神的な不安定。原因はどれか一つではなく、複合的なものだったんだと思います」(父親)

もう一つ注目されたのが、川田アナが「母の日に悪魔になった」と書いたブログ(五月十二日付・後に削除)の解釈である。そこには、彼女が母親に、命にまつわる深刻な問いかけをした様子が仄めかされていた。

芸能記者が声を潜める。

「彼女の妊娠や中絶を連想し、自殺と関係あるのでは、との憶測は当初からあった。だが、これについて父親は明確に否定する」

「元の妻(川田アナの母)にも聞いたが、二人のやりとりはそういう内容ではなかったし、事前に誰かに相談した形跡もありません」

そして、父親は重要な手掛かりとなる証言をした。

「特定の誰かに不満や怒りは持っていませんが、直前の出来事として、亜子はボランティアをやろうとしていた。テイラー氏の作品を手伝っていたようです。でも、それがどうもうまくいかなかったようで、そこに鍵があると思う」

六月一日、テイラー氏は都内で原爆問題に関するドキュメンタリー映画の試写会を行った。テイラー氏によると、川田アナは昨秋に彼と出会い、この映画を観て共感。公開に向け、ボランティアとして尽力してきたのだという。

テイラー氏が時折、大仰に目頭を押さえながら語る。

「この日の司会も彼女がやる予定だったんです。彼女は潰されているような状況で、仕事を今年十二月で辞めるつもりでした。子供を産んで幸せになりたいという願望もありました。彼女は僕に手紙を二通残してくれていた。そこには真相が書いてあった。時が来たらそれを話してもいい」

 

 

スクープ・ワイド 世界は驚きに満ちている

だが、テイラー氏が匂わせた「真相」は結局明かされず。しかも川田アナの事務所に確認すると、彼の証言を真っ向から否定する。

「試写会のことは知りませんでしたし、司会のオファーも受けていません。一度、試写会のマスコミ取材に協力した事はあるが、会社も本人も映画制作にボランティアとして参加したことはありません。まさか、二人が特別な関係だとは認識していませんでした」

この二つの証言の食い違いの狭間に、川田アナが苦悩した「核心」があるのだろうか――。

「真面目で繊細な彼女を一番心配していたのが母親でした」

そう明かすのは、川田アナを幼少時代から知る歯科医の竹中丈晴氏だ。川田アナが生まれ育ったのは石川県金沢市。彼女が高校に入る頃、両親が離婚し、娘を引き取った母親は今も金沢で一人暮らしをしている。

「最近はお母さんがほとんど東京に行っているようでした。昨年、お母さんは『誰かいい結婚相手いない?』と言っていた。親としては平凡な女の幸せを望んでいたのかもしれません」(同前)

盛岡で過ごした高校時代の同級生はこう振り返る。

「彼女は華のあるグループにいて、いつも笑顔でした。ただ、当時から自分の弱みを人に見せない子でした」

実は、川田アナの夢はアナウンサーではなかった。高校時代、周囲に語っていた将来の夢はスチュワーデス。だが、白百合女子大を卒業した〇二年度は希望の航空会社に求人がなく、第二志望のアナウンサーの採用試験を受けた。結果、千分の一ともいわれる狭き門を突破し、民放二社に合格。彼女はTBSを選ぶ。

「川田はウチが採るには珍しいタイプ。悪い意味ではないけど、TBSが採りたがらない“お水系”な印象があった。実際に採用担当からは、別の子を推す声も多かった」(TBS局員)

恩人の死に人目を憚らず号泣

その中で「こんな子がいてもいい」と川田アナを推した人物がいた。伊藤直樹元常務だ。その伊藤氏は昨年一月、ガンで他界。恩人の死に際し、川田アナが斎場で人目を憚らず号泣する姿を、当時の参列者は今も鮮明に記憶している。

女子アナの道を歩み始めた川田アナは、入社時の社報に「信用」「信任」「信頼」「信望」「信仰」の五つを挙げ、「これらを全うできる人間になりたい」と抱負を書いた。だが、入社後、壁にぶち当たる。

「原稿を尺に合わせることができず、よく叱られていました。二年目にはストレス性の胃腸炎になったりもした。その頃、制作に行きたいと周囲に打ち明けたこともあった」(別の局員)

喋りがうまくない自覚はあったが、プライドも人一倍で、仕事熱心さは周囲も認めていた。

「彼女がK-1のリポーターをしていた頃、『リポートの勉強をしたい』と、一人で亀田興毅の試合を見に行ったことがあった。亀田家が世間の注目を浴びるずっと前のことでした」(同前)

こんな逸話もある。

「フジで高島彩アナの『アヤパン』という深夜番組をやっていた頃、彼女が『アコパン』という企画書を書いてきたこともあります。半分は笑い話ですが、自ら企画書を作るほど仕事熱心な女子アナはなかなかいいませんよ」(中堅局員)

社内で最も打ち解けていたのが、後輩の青木裕子アナだ。TBS時代は自宅も近所で、同じタクシーに乗って帰宅した仲。二人がメインの深夜番組もあった。青木アナの落ち込み様は凄まじく、ほぼ毎日書き込まれていたブログは、川田アナが命を絶った日を最後に一度も更新されていない。

「川田が退社する時、アナウンス部が主催した送別会の幹事を務めたのも青木でした。青木は、川田と仲の良かった制作スタッフのメッセージを集め、冊子にして渡している。川田はその一人一人に、お礼の手紙を書いています」(同前)

昨年三月の独立後は、大手芸能プロの庇護の下、早々にテレビ朝日の「サタデースクランブル」のレギュラーに抜擢され、順調なフリーアナ人生を歩んでいたはずだった。最後のテレビ出演も同番組。命を絶つ前日のことである。

「よりによってこの日の特集は自殺名所のルポでした。放送中の川田は元気がなかった」(テレ朝関係者)

確かなのは、彼女の自死が衝動的なものではなかったという点だ。彼女は練炭を前もって江東区内で購入していた。家族思いの川田アナが、残された者の悲嘆を顧みず死に向かったのは、よほどの覚悟があったに違いない。遠のいて行く意識の中、彼女の胸に去来したものは何だったのだろうか。

 

 

産んでくれた母に、

う語る。

「遺体を運び出すときは、上半身は毛布がかかっていて下半身しか見えなかったんですけど、もう足が真っ赤に鬱血(うっけつ)していた状態でした……。シートに座ったままの姿勢だったので、体が硬直して足が90度に曲がっていたそうです……」

警察は死因を一酸化炭素中毒と断定。後部座席に置かれた練炭と運転席側の窓に目張りがされていたところから自殺とみている。

練炭といえば、インターネット上の自殺を募集するサイトで見知らぬ男女が集団自殺する事件でよく使われる。3年ほど前にはわずか半年で50人以上が命を絶っているが、いまも「苦しまずに死ねる方法」とされている。

世田谷井上病院の井上毅一理事長が説明する。

「一酸化炭素と結合した血管内のヘモグロビンが鮮紅色を呈するので、遺体は全体的に赤くなります。しかも一酸化炭素は無色無臭のため、気づいたときには体が動かなくなって、自覚症状がないまま死に至るのです」

ここ数か月多発している硫化水素による自殺の場合は、薬品によって体がただれる一方、最期の瞬間まで意識があるため、苦しむケースが多いというが、それとは対照的だ。

「私は悪魔」と綴った日記

川田さんは白百合女子大学卒業後、’02年4月にTBSに入社。小林麻耶アナの1年先輩で、同期には山田愛里アナらがいる。入社直後は「はなまるマーケット」などを担当。’04年10月から始まった深夜番組「Goro’s Bar」では稲垣吾郎から「本当にアナウンサーなの?」といわれるほどの華やかな立ち振る舞いで人気急上昇。「あこちゃん」の愛称で慕われていた。

が、昨年3月に突然TBSを退社しフリーに転身。それからわずか1年。今年のゴールデンウイークを境に、自身の公式ブログ「Ako’s Style」での発言が急変する。

「先週から口がうまく回らなく、どうしたものかと悩んでおりました。普段から喋りがなめらかとは言えない私にとってとても心配であり、不安が押し寄せてきます」(中略)人生は無常ですね」(5月7日付)

「いつもの私がいまだ見つけられません」(5月8日付)

翌9日には、「やっと1日が終わりました。長かったです」

そして10日も、「ようやく夜ですね。夜だから楽であるかと言えば違いますが(中略)初めてお会いした看護婦さんであったり、私の小さな小さな悩み事に耳を傾けて下さり、なぜそんなに優しくしてくださるのでしょうか?」

と、周囲に悩みごとを打ち明ける様子や通院していることをほのめかす記述も。そして5月12日の母の日には、こんなことが綴られていた。

《母の日には悪魔になってしまいました。もともとそうだったのかもしれません。産んでくれた母に、生きている意味を聞いてしまいました。母の涙が私の涙と止まりません。母の涙が耳の奥で響いているのです》

彼女の両親は彼女が15歳のときに離婚。その後、父親は別の女性と再婚、親権は父親にあったが、彼女は実母に寄り添っていた。彼女がわざわざ“産んでくれた母”としているのはこんな事情があったからだったようだ。

「自分は悪魔のような、つまり、人として娘としていけないことをしてしまった、というようなことをお母さんにいってしまったのではないのでしょうか。それが彼女を追い詰めていったのかもしれません」(川田さんの知人)

しかし、これら心の悩みを綴った5月7日から1週間ほどのブログの記載はすぐさま削除されてしまった。その後もブログを書くのを休むといったかと思えばすぐさま再開。言葉が出てこない、調子が悪いといった記述が死の直前の5月24日まで繰り返されていた。

華麗なる転身と挫折

「報道をもっとやりたい。自分の目線でニュースを伝えたい」という理由でTBSを退社。そしてエビちゃん(蛯原友里)や押切もえの所属する大手芸能事務所に所属した川田さん。

局アナがフリーになるケースはこれまでも多くある。最近では元フジテレビの内田恭子アナがそのひとり。テレビ局には、退社後1年間は他局の番組には出演しないという暗黙の了解も存在する。

内田アナもそのルールを守っている。しかし、川田さんの場合、その翌月に早くもそれまでのTBSのレギュラー

 

 

週刊誌を騒がせたニ大事件の裏側を全暴露!!

人気女子アナ死の真相!!川田亜子アナ“交際相手”X氏の悪評

「殺されたのは川田さんだけじゃない!!」

関わったタレントは不幸になるジンクス…

5月26日、元TBSアナの川田亜子さんが練炭自殺したというニュースに、芸能界に衝撃が走った。将来を嘱望された美貌の女子アナ、しかもまだ29歳という若さでの死だけに、各マスコミはその「自殺原因」に焦点を当てている。仕事の悩み、説、外国人との破局説など様々な原因が挙げられているが、「一番有力なのが、川田さんが所属していた大手芸能事務所『ケイダッシュ』幹部・X氏との、関係」だ。

川田さんはTBS退社前からX氏と交際し、そのラインで後の事務所に入った。一時は結婚も噂されていた2人ですが、昨年初めに破局。その後、X氏がストーカー行為や仕事を入れないようにするなど嫌がらせするようになり、彼女は精神的に追い詰められてしまったんです。それが今回の自殺の主たる原因となったのは、ほぼ間違いない(週刊誌記者)。

X氏といえば、大物芸能関係者の威光をバックに自分の気に入った女優をテレビ局の関係者にゴリ押しする一方、私的な関係を迫ることが取り沙汰されてきた。我々の知るところだけでも榎本加奈子や長谷川今日子、畑野ひろ子や市川由衣など、錚々たるメンツ。最近では「エビちゃん」こと蛯原友里の仕掛け人としても知られている。

「しかし、結局X氏と関わると、全員不幸になるというジンクスがあるんですよ…」と、ある芸能界関係者。

「その榎本やハセキョー、畑野ひろ子なんかを見てもみんなトラブルを起こしているんです。それぞれデビュー直後は華々しく活躍するんですが、みんな“何か”起こしてしまう。榎本は不倫疑惑が報じられた上に、“略奪婚”。ハセキョーも期待されたほど女優として大成しなかったし、畑野なんかこれからというときに謎の休業をして、柏原崇と結婚、そして離婚してしまった。このときもX氏のしつこい誘惑から逃げるための結婚といわれていたほど」

まさに“疫病神”とも言えるX氏。この他にも表に出ていない話はまだまだあるという。

「じつは最近もX氏と仕事をしていた系列事務所のスタッフが首吊り自殺をしているんです。これもX氏との仕事で悩んでいたといいます。また、あるアイドルもX氏の執拗な誘惑に悩み、ノイローゼでこれまた自殺してしまったようなんです。今、X氏がマネジメントしているエビちゃんも絶対、これからどうなるのか、ホント心配ですよ」(前出・芸能界関係者)

X氏が頼りにする大物芸能関係者も「もうかばいきれない」と話しているという。悪の限りを尽くしてきたX氏についに運が尽きたようだ。

犯人扱いされた少年が報道陣に激怒して…

京都府舞鶴市で発生した女子高生殺人事件。7年前同じ場所で女子高生が殺され、未解決になっていたこともあり、現場には多くの取材陣が押し寄せた。現場周辺には多くの手がかりが残っていたものの、なかなか事件は解決に向かわない。

「事件発生直後は『犯人逮捕は時間の問題』と言われていた。現場を統括する捜査1課長は7年前の殺人事件も担当した叩き上げの元捜査員で、記者クラブに所属していない週刊誌やフリーの記者にも快く取材に応じていた。しかし、捜査は難航。1課長も今じゃ行きつけの寿司屋でクダをまいているって話です。まあ僕らも諦めモードで仕事と称して現場周辺の喫茶店で、裏メニューの焼酎を飲んだくれていましたけど(笑)」(全国紙記者)

そもそも今回の事件、多くの犯人像が浮上しては消えていった。地元の自衛隊員説、出会い系説、母親の愛人関係者説…。そのなかでも注目を集め、週刊誌に登場したのが被害者の小杉美穂さんの親友の兄にあたる17歳の少年Aだった。

「当初、捜査員の車両が昼夜Aの家を張り込んでいた。嗅ぎつけた記者(少年グループにからまれた記者は、刑事(デカ)に『シロ、キムタクなどのモノマネをかクロか?』とあてたところ1時間くらいやらされ、しかも何も話をきかせてもらえなかった…)」と「シロではない」と返答。それでメディアスクラムが起きてしまった。少年も最初は快く取材に応じていたが、自分が疑われていることに気付いて激怒。その場にいた記者に殴りかかったんです」(前出・全国紙記者)

被害にあった数人の記者のなかに、もっともAをバッシングした週刊誌の記者もいたという。

「その記者がAの友人を取材にいったとき、ライバル社の記者もいた。ライバル社はAの友人にうまく取り入っていたが、問題になった記者はこの友人たちにからまれてしまった。友人たちは調子に乗って記者にモノマネを強要させた。プロ根性から、大の大人がネタをとるため、キムタクなどのモノマネを1時間くらいやらされ、しかも何も話を聞かせてもらえなかった。それであんな悪意がこもった記事ができてしまったともっぱらの噂です」(地元テレビ記者)

この報道後、警察は17歳少年Aがシロであることを強調、周辺の取材を自粛するよう求めた。しかし、まだ現場で取材を続ける記者たちは周辺にこだわっているという。

「Aの親しい先輩Bは、7年前の事件では最後まで疑われ、ポリグラフにかけられそうになったほど。また被害者の美穂さんは人たちとよく遊んでいて、このグループを抜けたがっていた。何より行動を監視していた警察車両は未だAの家を動こうとしない。Aはまだ何か隠しているのでは…」(週刊誌記者)

Aの疑いが完全に晴れる日はくるのであろうか…。真犯人が逮捕されるのを待つしかない。

異様なメディアスクラムに「ちょ、待てよ!!」

某大手週刊誌記者が

 

 

“最後の恋人”白人男性に真相直撃!

「マット・テイラー氏というボーイフレンドがいたんです」(スポーツ紙記者)

マット氏と川田さんとは、昨年11月に知り合ったとされる。同氏は彼女の死後、マスコミに登場し、”自分は、彼女の最後の相談相手だった”と涙ながらに語っている。

マット氏が監督を務めるドキュメンタリー映画「GATE」が公開間近だという。しかし、その一方で次のような”醜聞”や”悪評”も囁かれる。

古くから同氏を知る音楽関係者が、衝撃告白をする。

「マットさんが”美談”でマスコミに登場してきたときには驚きました。なぜなら、彼は我々の間では当時、いわゆる”遊び人”で知られていましたからね……」

さらに続けて、こう語る。

「マットさんは、約20年前に伝説のディスコ・ジュリアナ東京で、よくイベントを開いていたんですよ。いつも違う美女たちを連れて歩いていたね。だから今回も、川田さんをナンパ(?)して引っかけたんじゃないかと思ったぐらい」

今度は、当時をよく知るジュリアナ関係者が述懐する。

「マット氏は多くの”トラブル”があり、最終的にジュリアナでイベントが出来なくなったと記憶していますよ」

実父が米国人男性に”不信感”
マット氏は川田さんが自殺した前日の昼にも、夏用のドレスをプレゼントしていた。

「川田アナはマット氏が”最後の恋人”だと、実父に話していたそうです。マット氏本人は完全否定していますがね……。彼女はマット氏との関係、そして彼の”恋愛遍歴”に相当、悩んでいたともいわれ、親族にも相談していたといいますよ」(芸能事情通)

実父は一部マスコミに「(娘が)テイラー氏の映画作品を手伝っていたようです。でも、それがどうもうまくいっていなかったようで、そこに鍵がある……」と語ったのだ。

川田さんが通院していた病院関係者も、こう語る。

「川田さんの父親から死後、マット氏との”関係”について、真相はどうなのか?と相談を受けたのは事実です」

マット氏の事務所は「現在、不在です」と、女性スタッフが語るのみ。いったい、2人に何があったのか。当のマット氏を、本誌は直撃した。

――交際は事実か?

「その件については、すでにお話をしているので、お答えできません……」

――ジュリアナ東京で出入り禁止になったのは本当か?

「私は問題など起こしていません。テレビ番組のプロデュースをしていただけです」

と答えるのみ。一方、川田さんの”写真をばらまいたとされるH氏の実家は……。

「取材はお断りです……」

との返答だった。最後に川田さんの父が経営する病院を直撃すると、

「一切、お答えできません」

前出の捜査関係者が語る。

「遺族の中には、車のキーが車外に落ちていたため、”自殺幇助”の可能性がないのか、いまも不信に思っている方がいると聞きますよ。川田さんが死ぬ直前、誰かと携帯で話し合っていたことがわかっていますし……」

川田さんのご冥福を、お祈りしたい――。

 

 

鳥越俊太郎 ニュースの匠

フリーのアナウンサー、川田亜子さんが亡くなった。29歳、車に練炭を持ち込んでの自殺でした。

私は4月からBS朝日で「鳥越俊太郎 医療の現場」という番組を川田さんと組んで始めたばかりでした。

一度に3週分を収録するやり方でしたので、私が川田さんと会ったのは放送開始前の顔合わせで1回、収録で3回(9週分)、合計4回でしたが、あまりの突然の亡くなり方に衝撃を受けました。それに4回目の収録予定日(5月30日、金曜日)には、収録後食事をする約束をしており、その件ではメールのやりとりをし、川田さんから「食事楽しみにしてま~す」というメールをもらっていました。

発信時間は彼女が死の準備を始めたと思われる日曜日の日目前、土曜日の午後2時42分でした。食事の約束といい、メールの文面といい、どこにも悲劇的なにおいを感じさせるものはなかっただけに私には衝撃と混乱、当惑が残り、これを書いている今でもこの事実を信じられない気持ちです。

私が混乱に陥ったくらい唐突な死だっただけに、翌日からの報道は、死の原因をめぐって派手なものになりました。

ネット言論の現実

活字の方は、スポーツ紙、夕刊紙、それに週刊誌は彼女の周辺で起きていたことについて、それでもまだ抑えた書き方でしたが、問題はインターネットの世界です。

巨大掲示板で知られる「2ちゃんねる」には大量の書き込み、いわゆる”スレッド”が立っています。もちろんすべてが匿名による書き込みですから、彼女の死に関心を持った人たちが好き勝手に書き散らしています。中には彼女の死を悼むものも散見されましたが、ほとんどが川田さんの自殺の原因はこうだ!式の一見それらしく思える書き込みを競っているのです。

そこには彼女を死に追い込んだ人物として、ある特定の男性の名前が書かれています。男性の経歴や仕事にかかわる事情はかなり詳細をきわめています。それはこれ以上具体的には書けないようなことが何人もいわゆる”2ちゃんねらー”によって次々と書き込まれているのです。もし、書かれていることが事実もしくは事実に近いことなら、確かに川田さんはある特定の人物によって自死へと追い込まれていったことになるでしょう。

しかし、それらはすべて匿名であり、事実の検証のしようがない、厳密に言えば”無責任な言論”にすぎません。実名で非難されている特定の人物は、事実無根なら名誉毀損に当たります。これがネット言論の現実です。改めて思い知りました。(このコラムは原則として毎月第2月曜日に掲載します)

15:2008/05/26(月) 17:47:40 ID:nkoS6kpi

谷口元一て、
誰なの???
[創大OB] 谷口元一と川田亜子自殺[ケイダッシュ]

3:2008/05/26(月) 15:25:35 ID:8ykfLhcI

  1. 谷口氏が創価大学を卒業してTBSに入社してADとして働いて
  2. TBSを辞めて芸能プロダクションのバーニングに入社して
  3. 現在はケイダッシュに勤めてて、
  4. バーニングやケイダッシュのタレントを猛ブッキングしまくってる

というところまでは合ってますか?事情通の方教えて。
親が創価の2世?それとも1世新規入信組?

9:2008/05/26(月) 15:53:10 ID:rQ5w4Rs3

~ ここまでのまとめ ~

122008/05/26(月) 12:06:47.52 ID:ydLUpYkR

  • パールダッシュ代表取締役&ケイダッシュ取締役谷口元一の子供を堕胎。
  • 谷口はともさかりえ、榎本加奈子、畑野浩子、井川遥、長谷川京子など自分の情婦にしてから売り出す。
  • 畑野と結婚した柏原崇は谷口の逆鱗にふれ芸能界から干されてしまった。そして畑野と柏原は離婚。
  • 業界のコワモテで通るケイダッシュの名物マネージャー谷口元一は、「現住所バーニング、本籍地ケイダッシュ」と言われ、テレビのキャスティング権を一手に握る。
  • 小泉今日子の親衛隊長の過去TBSのAD時代にバーニングより金銭を授受されていたが、不祥事を起こし退社、その後ビッグアップル山中則男の運転手を経て、ヤクザの川村龍夫が設立したケイダッシュに転籍。
  • 周防と川村の威光を借り、長谷川京子や井川遥、榎本加奈子が所属する事務所を系列化している。

とりあえず亜子が自殺したのはアイツのせいだろ

女子アナウンサーの川田亜子さんが練炭自殺・・

75:2008/05/27(火) 00:26:42 ID:ERVwx81C

  • 業界のコワモテで通るケイダッシュの名物マネージャー谷口元一は、「現住所バーニング、本籍地ケイダッシュ」と言われ、テレビのキャスティング権を一手に握る。
  • TBSのAD時代にバーニングより金銭を授受されていたが、不祥事を起こし退社。
  • その後ビッグアップル山中則男の運転手を経て、川村龍夫が設立したケイダッシュに転籍。
  • 周防と川村の威光を借り、長谷川京子や井川遥、榎本加奈子が所属する事務所を系列化している。
  • 小泉今日子・中山美穂の親衛隊長の過去を経て、創価大卒後、TBSに入社しADになったが、後に大麻所持で逮捕、書類送検、懲戒免職で解雇されバーニングに就職。
  • その後ケイダッシュに引き抜かれ取締役に。
  • 近年は子会社のパールダッシュの取締役を兼任している。
  • 川田は谷口元一の子供を堕胎していたと思われる。
  • 谷口は、ともさかりえ、榎本加奈子、畑野浩子、井川遥、長谷川京子など自分の情婦にしてから売り出した。
  • 畑野と結婚した柏原崇は、谷口の逆鱗にふれ芸能界から干されてしまった。そして、畑野と柏原は離婚。

オフィシャルブログ
削除された5月12日の記述

 

 

川田亜子

Twitter / Google / Youtube / 5ch / mimizun / togetter
リアルタイム / Google トレンド / Yahoo!ニュース

 

 

谷口元一

Twitter / Google / Youtube / 5ch / mimizun / togetter
リアルタイム / Google トレンド / Yahoo!ニュース

 

 

立花胡桃

Twitter / Google / Youtube / 5ch / mimizun / togetter
リアルタイム / Google トレンド / Yahoo!ニュース

 

 

ホント、5ちゃん探偵団は侮れない。苗字変えたんかな。【レスリング】伊調馨のパワハラ告発、“仕掛け人”は恐喝常習犯の従兄弟 栄部長明かす 過去には恐喝、グラドル美人局など★2

  • 個人的には栄和人のエクスキューズはパワハラへの方便にしか聞こえないので、流石に許容しかねますわ。いきさつはどうあれ。週刊新潮の報道は基本的に文春の逆張りですし。
  • わたし個人としては、パワハラはあったのだろうと推測しますし、片一方が絶対的な悪のような簡単な話ではないかと思います。それこそ相撲の暴力事件のように。前にグラドルKが谷口元一に枕営業を強要された、という記事が文春に出ましたが、それは下谷地のリークという話もあり(続)