不倫の相手はフジテレビ「ノンストップ」スタッフ 土屋健プロデューサー?

業界の知人「プロデューサーと熊田の関係が疑われている」

旦那の言い分はこれや

「4月上旬のこと。洗面所に置かれていた妻のスケジュール帳が目に留まりました。何の気なしにページをめくると、彼女がある番組に出演する日付にハートマークが書き込まれていた。
そこには番組のプロデューサーの名前も……。テレビ業界にいる知人を通じて確認したところ、そのプロデューサーと妻との関係が疑われていることを知りました」

熊田曜子の夫が告白「ママバッグの中から“不貞の証拠”が見つかった」

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リビングに置き、自宅の様子を盗撮

妻を問い詰めたものの、はぐらかされるばかり。疑念を深めた夫は、自身のスマホをリビングに置き、自宅の様子を録音。すると知人と電話する熊田が「もうマジ手が震えたもん」「ヤッバと思って!」「絶対に2ショットは撮られてない」「(夫は)確実な証拠は絶対掴んでない」という発言が記録されていた。

話し合いを避けて誤魔化して埒が明かない

改めて熊田と話し合いの機会をもったが、「彼女は“あなたは誰かに騙されてる”とか“周りに洗脳されてるんじゃないの”と言って埒が明かない。私は話し合いを避けて誤魔化して寝ようとする彼女の布団をバッと撥ねのけたんです。その時、私の手が頬に当たったのだと思います」

新潮より文春の方が詳しい

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12280-1103150/

熊田曜子の不倫記事、文春2ページ、新潮4ページだが文春の方が詳細

不倫相手はフジテレビ「ノンストップ」土屋健プロデューサー?

不倫の相手はフジテレビ「ノンストップ」スタッフ、生放送なのに帰りがいつも遅いことから夫が不倫を疑う熊田が使用しているサマンサタバサのママバッグからウーマナイザー(クリトリスを吸うタイプのおもちゃ)を発見夫が秘かにそのシリコン製ヘッドを鑑定に出すと、女性の体液のほかに精液が付いていた

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ウーマナイザー 本当にグッスリ眠れて感謝

細江純子 ホソジュンの「アソコだけの話」

今では「旅のお供」のウーマナイザー 本当にグッスリ眠れて感謝してます

想像以上に反響が大きかった先週のウーマナイザー(ドイツ発のクリトリス吸引バイブ)の話。しかも、ブレゼントしてくださった殿方たちが、当然のごとく感想を求めるものだから、返答に悩んでしまう。

実は私、ダジャレ妄想シ「モネタは得意分野なのですが、実践的なシモネタは言うのも聞くのも苦手。

なので私のことを理解してくれている知人や仕事仲間は「中二の乙女」と名付け、東京でホテルに宿泊する際は「何事もないとは思いますが、マ○コイチ、い「や、マンガイチに備えて、レディースルームを押さえておきました」と、LINEが入るほど。

しかしであるー。

ここは超高級ウーマナイザーをいただいた身としては、ウェットに富んだ、ではなく、ウィットに富んだ返しをしたくて「今では旅」のお供です」と返信。

すると「確かに今日のテーレビ映りは、今までにないほど肌が弟っぽくて、ズバ抜けて大丈夫だった」と。

内心、そこは「大丈夫」ではなく「よかった」という日本語を選択してほしかったと思いつつも、これ以上聞かれても困るので「ウーマナイザーは見た目、美顔器の安眠グッズです。本当にグッスリと眠れて感謝しております。いただいた身で言うのもおかしいですが、オススメ、いや、細江のイチオシです」と送信しちゃいました。

さて桜花賞は、初輸送にもかかわらず阪神JFで2一着し、改めて能力の高さを感じたサトノレイナスに。

それでは皆さん、週末は「みんなのKEIBA」(フジテレビ系)でお会いしましょう。ホソジュンでしたあ。

ノンストップのプロデューサーってこいつなん?

フジテレビ 土屋 健

若い会員の視点で、プロデューサー協会に対して提言をと原稿を依頼され、若草 ものの私が何を書くべきか悩みましたが、思い切って忌憚なき意見を書かせて頂き ます。

私が協会員に加わり、会報委員、そしてエランドール賞委員としての活動のお手 伝いをするようになったのは、2年前のことでした。日本映画プロデューサー協会 の存在すらよく知らないまま、誰のために、何をしているのか、わからないまま実 務をこなしていたことを思い出します。日本映画製作者協会が、時代の変革ととも に、日本映画テレビ製作者協会に生まれ変わったのが、1971年。

映画とテレビという全く決を分ける2つのグループが手を組んだのは、当時としては、非常に画期的だったはずです。現在においても、映画そして、テレビという 映像に携わる一流のプロデューサーという立場の人間が一堂に集まる協会は、他に類を見なく、その力は非 常に大きく魅力的であるはずです。しかし、実際はどうでしょうか?

協会の持てる力を充分に発揮していると言えるのでしょうか?それは、現在プロデューサー協会が抱える 高年齢化という問題と切り離せないと思います。482名の会員のうち、半数が50歳以上であり、私を含 む40歳未満の会員はなんと5%にも満たないのです。私の職場に目を移しても、実際の番組を次々と作っ ているP達は同世代であるに関わらず、自らP協会に入ろうとする人間は一人もいないのです。それは、プ ロデューサー協会が若い会員にとって魅力的な会でないからではないでしょうか。若い会員が少ないから、 若い会員に掛かる負担(例えば実質的に実務など)はますます増加し、総会に出席しても会話する同世代の 会員もいない。この構造を無理やりにでも変えない限り、本当の意味での変化は起こらないのではないでし ょうか。例えば、ヒット作を出した人間は強制的(?)に参加させ、その人間をP協会そのものが暖かく迎え 入れていく、そんな心構えが、P協会諸先輩にも必要なのではないでしょうか。若手会員にとって、同世代 のヒットPが多く在籍していることは、魅力のひとつになると思います。

同世代だけでなく、憧れの名作のPである諸先輩がこの会に多く在籍していらっしゃいます。そんな諸先 輩から、話を聞いて見たい。非常に刺激的で、自分の財産に転化できることが沢山あるはずです。確かに、時 代は違うかも知れませんが、成功談、失敗談、ものを作るハートやそこに至る過程や裏話は後輩である我々 に勇気と知恵を与えてくれるはずです。手はじめに、何人かの諸先輩との交流会を企画してみるのはどうで しょうか。規模は小さくていいのです。少人数、有志、会費制。話を聞きたい先輩は沢山います。まずは、若 き会員である現若手会員が、得(そこから、テレビと映画連動の話が動きだしたり、昔の原作のリメークが。 Kになったり、仕事にならなくとも楽しいひと時だけでも)をしなければ、新たな会員は獲得できないと思う のです。なんかP協会楽しそうだね。ねえ、どうしたら入れるの?”そうなれば、こっちのものです。諸先輩 方まずは、わずか5%の若き会員をご意にお願いします。