有権者はバカ。芸能人の下ネタが好き
もっと、言い方、はっきり言うけどバカな人たちをどうやってうまく利用するか。それはホリエモンがそういうことを言ってる。最近俺もそうやなと思っててね。犬とか猫と一緒なん。そういう人たちにも有権者として一票を託してる制度が僕は今の民主主義のやり方、一人一票ってやり方は絶対違うとは思ってるけども。それは違うと言っても、それを批判してもこの状態で選挙を勝たなきゃいけない。だからバカに入れてもらう方法を考えるのが本当の賢い人だなと思って。ガーシーとかと話してるのはね、本当にこの国の国民は政治の問題、ウクライナの戦争の問題とかよりも芸能人の下ネタが好き。なるほどなと。そうするとね、それを「ああ、そんなくだらない人間だ」と言うような批判するよりも、そこはやっぱり降りて行く、そこに首をつっこむしかないのよ。この人たちに票を貰わないといけない。それが結局は、このバカな人たちを助ける事でもあるって、そこだよね。
立花党首側の請求棄却 東京地裁「正当な論評の範囲内」
2021月04年16日
「NHKから国民を守る党」(当時)を批判的に取り上げた東京メトロポリタンテレビジョンの番組は名誉毀損きそんだとして、立花孝志党首(53)側が同局とコメンテーターのマツコ・デラックスさんに計8万3000円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁(飛沢知行裁判長)は15日、請求を棄却する判決を言い渡した。
判決によると、同局は2019年7月の参院選後、情報番組「5時に夢中!」で立花氏の政見放送の内容などを紹介し、マツコさんは司会者らとのやり取りの中で「ちょっと宗教的な感じもあると思うんだよね」などとコメントした。
原告側は訴訟で「党が変わり者の集団であるかのような印象を与えた」などと主張したが、判決は「国政政党に関する正当な意見・論評の範囲内だ」として退けた。
「誹謗中傷示談金ビジネス」がヤバすぎ
- 2020年10月27日 N国党・立花孝志氏が始めた「誹謗中傷示談金ビジネス」がヤバすぎると話題に 批判者を手当り次第に開示裁判
N国・立花党首敗れる 海老名市長選
内野氏32,083票
氏家氏19,239票
立花氏2,990票
投票率51%
N国・立花党首敗れる 参院埼玉補選
上田清司(無新)106万5390票
立花孝志(N国)16万8289票
投票率20.81%(-25)
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「裁判を仕掛け」相手を萎縮させる立花孝志の手法
立花氏が、2011年に葛飾区議に当選して以降「裁判を仕掛ける」行動によって「そういうことをして黙らせる。メディアも萎縮してきた、という面がある」などと解説し、「立花氏を批判できない背景」があるとした。また、ちだい氏は、立花氏は自身が裁判準備をするため1件につき約1万6000円ほどの費用で収まるのに対し、訴訟を受ける側は弁護士費用がかかり「経済的に疲弊してくる」などと経験談を語った。
ちだい氏が同党を「反社会的カルト集団」と指摘、立花氏が名誉毀損にあたるとして訴えを起こした。結果は、ちだい氏の言い分の大半が認められ勝訴。
TBS系「報道特集」立花孝志氏の特集に反響 本人は「落選運動」と反論