玉城慎二 (34) 指定暴力団旭琉會系の構成員 [ヤクザ]

高校生らに深夜売り子させた疑い 暴力団員らを逮捕

2023年9月23日

高校生ら10代の女性4人に売り子として深夜につまみの販売をさせたとして、暴力団員ら3人が児童福祉法違反の疑いで逮捕されました。児童福祉法違反の疑いで逮捕されたのは、弁当販売店を経営する指定暴力団旭琉會系の構成員、玉城慎二容疑者ら合わせて3人です。

警察によりますと、3人は8月12日の午後10時20分ごろから29日の深夜1時ごろの間、高校生など18歳未満の女性4人を売り子として本島中南部の飲食店でつまみの販売をさせた疑いがもたれています。

パトロール中の警察官が深夜に弁当販売の従業員と荷物の積み下ろしをしていた女性らを見かけて職務質問をしたことで発覚し、捜査を進め、22日までに3人を逮捕しました。

警察は捜査に支障があるとして3人の認否を明らかにしていません。警察が詳しいいきさつを調べています。

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大麻密売か、20歳逮捕 17歳後輩も受け取り疑いで 那覇署

2023年9月30日

後輩の17歳の少年に乾燥大麻や大麻リキッドを渡したとして、沖縄県警那覇署は29日までに、大麻取締法違反(譲渡)の疑いで那覇市の無職の容疑者(20)を逮捕した。少年は5月に沖縄都市モノレールおもろまち駅改札近くで起きた強盗傷害事件の容疑者として逮捕されていたが、大麻を受け取ったとして同法違反(所持)容疑で再逮捕された。

捜査関係者によると、容疑者は大麻の密売人とみられ、後輩を密売行為に関与させていなかったか署が調べている。

容疑者の逮捕容疑は6月中旬、那覇市牧志の路上で、乾燥大麻約3・9グラムと大麻リキッド約5・6グラムを地元の後輩である少年に渡した疑い。「何もしていない」と容疑を否認している。

さらに署が容疑者の滞在していた那覇市内のホテルに家宅捜索した際、近くで不審な動きをしていた自称建設作業員の容疑者(20)の所持品から若干量の乾燥大麻が見つかり、同法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。無職の容疑者の知人とみられ、容疑を否認しているという。