国連は無責任に野良にエサやるな。産まないことを教えろ【人口爆発】

人口爆発

16:2017/01/16(月) 13:17:28.09 ID:yfY2Rcj90

おい!ちょっと待て!!!

世界の人口っていつのまに72億人になったんだ??

ログ速

175:2017/01/16(月) 15:34:57.18 ID:N55/e0aZ0

>>16
1960年人口30億人
2011年人口70億人
このままいくと2050年には90億人になるらしいぞ

552:2017/01/16(月) 19:45:04.88 ID:BDG9tVoC0

>>16
自分が習った時は65億人くらいだった気が。。。

2:2014/06/24(火) 20:06:54.12 ID:OYDyErtE0

餌やりやめろ
ユニセフ「アフリカの人口爆発が止まらない…」

8:2014/06/24(火) 20:09:24.93 ID:IqqGlCsq0

無責任に野良にエサやるから!

5:2014/06/24(火) 20:08:30.91 ID:pM/5TaIP0

これで食料危機とか自業自得としか・・・

11:2014/06/24(火) 20:10:09.68 ID:zBFgPleFO

UNICEFって近所の野良猫を地域猫とか言って
エサ置いてくババアとかゆうちゃんと変わらんな

14:2014/06/24(火) 20:11:18.73 ID:iZ9k0vwx0

産まないことを教えろと徹子も言ってたわ

16:2014/06/24(火) 20:11:20.44 ID:kAxyIDYJ0

日本はなぜアフリカより豊かなのに少子化なんだ?

104:2014/06/24(火) 21:04:14.42 ID:9dj9BODB0

>>16
逆に考えると貧しいと子沢山!?

112:2014/06/24(火) 21:07:28.82 ID:QZ8QRBOm0

>>16
下等な生物ほど、子供の数は多い。
死の危険が大きいからだ。
したがって、完全なる生物に子孫や仲間はいらない。
頂点は常にひとり。

289:2014/06/25(水) 00:54:25.32 ID:NVSJvR2N0

>>16
アフリカは日々の生活の雑用や農業家畜の世話や、
狩りを自分の子供にやらせるので、
子供を産めば産むほど1日の作業量が増え、自分達は楽になる。
日本は日々の生活のインフラが整っているので、
子供が生まれても経済的負担に繋がる。
原始的な生活してるから人の手が欲しいのと、
とにかく自分達が楽をするため。

344:2014/06/25(水) 04:19:27.51 ID:iDXVNt0m0

>>16
アフリカ土人は貧乏だから、働き手がないと生活がままならないので子供を作る。
子供作ったら作ったで食料等でお金がかかるからやっぱり死ぬほど貧乏になる。
この悪循環で貧乏だけど子供作らざるを得ないし、
作ったらやっぱり貧乏になるって事になってる。

443:2014/06/25(水) 12:47:25.87 ID:ff73zZp90

>>16
豊かだから

490:2014/06/25(水) 21:35:11.71 ID:EByOL6ob0

>>16
アフリカの平均寿命は40-50歳くらいじゃなかったかな
10歳未満の死亡率も高いんじゃない

1:2014/06/24(火) 20:06:23.20 ID:y2daKD2p0

西・中部アフリカ、毎年200万人の5歳未満児が死亡 ユニセフ
国連児童基金(ユニセフ、UNICEF)は22日、アフリカの西部と中部では毎年、5歳未満の子ども200万人が死亡していると発表した。
世界の5歳未満の子どものうち西・中部アフリカで生まれたのは約10%にすぎないが、世界のこの年齢層の死亡者の約30%が同地域の子どもで占められているという。
ユニセフの西・中部アフリカ地域事務所代表、マニュエル・フォンテーン(Manuel Fontaine)氏は、同地域の乳幼児死亡率は低下する傾向にあるが、人口も増加しているため5歳未満の死者数は年間200万人の水準で横ばいになっていると指摘した。
■人口爆発に懸念
ユニセフは西・中部アフリカでの爆発的な人口増加を懸念している。特に人口1億7000万人のナイジェリアが、典型的な例だという。
アフリカ最大の経済大国ナイジェリアの人口は2050 年までに4億5000万人に達し、今世紀末には10億人近くとなり、人口で世界第3位になるとみられている。
複数の予測によれば2050年までには3人に1人が、2100年までには2人に1人がアフリカで生まれるようになると、フォンテーン氏は説明した。
アジアには豊富な労働力を背景に急速な経済発展を遂げた国もあるが、同じような人口増の恩恵を西・中部アフリカの国々が受ける可能性はないとフォンテーン氏は言う。すでに現在も平均年齢が低いこれらの国々で、今後も子どもの数だけが増え続ければ、経済的利点を得られる可能性が阻害されるからだ。
さらにフォンテーン氏は、安定した民主主義国家のガーナとセネガルでは人口が抑制されているが、コンゴ(旧ザイール)、ニジェール、シエラレオネ、中央アフリカなどの紛争国では難しいと指摘。問題の解決策は、女子を中心に健康と家族計画に関する教育を向上させることだと語った。(c)AFP
ユニセフ「アフリカの人口爆発が止まらない…」

1:2014/08/28(木) 18:53:25.65 ID:JHxIjcpZ0

第1章 人口70億の世界についての詳細な考察

  • 人口70億という歴史的里程標は、成果と挫折と矛盾に満ちている。
  • 1960年代と比べ女性が産む平均の子ども数は減っているが、世界人口は増え続けている。
  • 世界的には、人口は以前より若年化し、その後高齢化している。
  • 最も貧しい国々のいくつかでは、出生率の高さが開発を滞らせ、貧困を長期化させている。
  • 一方で、最も裕福な国々の中には、出生率が低く、雇用市場に参入する人があまりに少ないため、経済成長を維持し、社会保障制度を存続させる展望がもてるのかという懸念が高まっているところがある。

過去60年間に世界人口の動向には多くの進展があった。

  • なかでも、1950 年代初期に約48歳だった平均寿命は、21世紀最初の10年までに約68歳に延びた。
  • 乳児死亡率は1950年代には出生1000あたり133であったものが、2005-2010年(の5年間)の出生1000あたり46にまで激減した。

予防接種拡大キャンペーンにより、世界中で幼児期の疾病率が低下した。

  • さらに合計特殊出生率、つまり女性1人が出産可能期間に産むと見込まれる子どものは6.0から2.5へと半分以下になった。
  • それはひとつには、国が経済成長と発展を遂げたためだが、その他に社会・文化的要因が複雑に絡み合った結果でもあり、女性の教育と収入を得る機会が拡大し、女性が近代的避妊法を含めたセクシュアル/リプロダクティブ・ヘルスサービスをより広く利用できるようになったためでもある。
  • 地域によっては、合計特殊出生率が1950年から今日までの間に劇的に低下した。
  • 中米では、約6.7だった合計特殊出生率が61年間で2.6にまで低下した。

国連「人口爆発を阻止して出生率を下げるなら女性の高学歴化と社会進出が効果的です」 [509143435]

2015年11月19日 12時55分 JST

月額3000円の子ども手当で妊娠を望むって?
実は、南アフリカでは、子ども手当、という福祉制度があって、子ども一人につき、月額3000円程度のお金が政府から支給されるのです。
考えらえないことですが、こういった田舎に住む、他に何の収入のあてもない女性たちが、この微々たるお金を目当てに妊娠し出産にいたるのです。
「彼女たちの親たち、とにく母親はこういうことをどう考えているんですか」
という私の問いに、校長先生はこれまた非常に過酷な現実を述べ始めました。
「彼女たちの母親は、だいたいがアルコールに溺れていて、母親らしいことは何もしていないのですよ」
これがすべてだとは思いません。が、現在9年生というと年の頃は14、5歳です。とすると、母親たちは30歳前後なのです。十分な教育を受けていない、就職先が本当に限られている地域で、多くの人たちが、希望もなく、またどんなことをしたらいいか見当もつかないで、アルコールや麻薬に溺れている、という現実がそこにありました。

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