[バフェット太郎] バカでも稼げる 「米国株」高配当投資, .zip .rar

バカでも稼げる 「米国株」高配当投資
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バフェット太郎の経歴
  1. まつうらじゅんのペンネームでアダストリアに一銘柄、集中投資を開始する
  2. アダストリアの株価が暴落して、資産の40%を失う。
  3. 真似してアダストリアを購入していたアホなブログ読者からコメントが殺到してブログが炎上する。
  4. まつうらじゅんはブログを閉じてトンズラをかます。
  5. まつうらじゅんのペンネームを捨てて、バフェット太郎という名前を名乗り、ブログを開始する。
  6. 一銘柄集中投資で失敗した反省から、今度はディフェンシブ銘柄&高配当銘柄に合計10銘柄に分散投資をする。(バフェット太郎10種と命名する。)
  7. 市場平均に一度も勝つことはなく、やや読者から不信感を買う。
  8. 去年の後半からは狙いすましたようにバフェット太郎10種だけ暴落し始める。
  9. なぜかこのタイミングで本を出版して、アマゾンのレビューが荒れる。←今、ココ

情報源:ログ速

リョウスケの経歴
  1. バフェット太郎のことを崇拝して、高配当投資を開始する。
  2. 崇拝していたバフェット太郎がGE坊やに非難され、GE坊やへの批判を開始する。全力でバフェット太郎を擁護する。
  3. 高配当投資がなかなかうまく行かないため、ハイテク銘柄に手を出す。
  4. 投資方針がブレブレのまま迷走して、資産は当初の2000万円から増えず。
  5. プロフィールを資産6000万円と書き換える。(これはウソ)
  6. アドセンス収入がなかなか伸びないため、女性投資家ラムというペンネームで別のブログを開始する。
  7. アドセンス番号が同じであるため、リョウスケ(男性)とラム(女性)が同一人物だとバレる。
  8. ネカマがバレてしまったにもかかわらず、読者には「ラムのブログは実験中だった」と開き直りする。(謝罪はなし。)
  9. 2つのブログを並行して更新しまくって、やっとの思いで月収10万円に到達して、「おれは毎月10万円も稼いでいて凄いんだぞ」と読者に自慢してしまう。
  10. 専業でブログをやっていることがバレてしまう。(サラリーマンで部長職というリョウスケのキャラ設定が崩壊してしまう)
  11. リョウスケブログを手放すと収入が絶たれるので、「辞める」というほのめかしの後も毎日、更新し続ける。
  12. 肝心の資産はなかなか増えず市場平均をアンダーパフォームし続ける。リョウスケブログの中の人は40歳を超えた、ただのニートおじさんだった。←今、ココ。