沖縄のマングース


1:2016/06/15(水) 19:48:15.91 0

マングース、ハブ退治裏目に

マングースはインド原産の食肉目の動物で、コブラの天敵として知られている。ジャコウネコ科の雑食獣で、主にネズミや鳥、昆虫などを食べる。日本には、1910年、インドから輸入された21匹のマングースが沖縄本島に持ち込まれたのが始まり。明治時代、ハブの毒を消す血清がなく、かまれると死亡するケースが多く、ハブの被害は深刻な問題だった。そこで東大の先生がマングースに注目、ハブと戦わせる実験を行った。マングースはハブにかまれても死ぬことはなく、最後はハブの頭に食いついて、見事にしとめたのだ。早速、ハブ退治として沖縄本島に導入された。

ログ速

10:2016/06/15(水) 19:51:42.88 0

バカな人間

11:2016/06/15(水) 19:52:17.15 0

そらハブよりチョロいのがおんねやったら
そっちからいってまうわなっちゅう話

23:2016/06/15(水) 19:59:00.90 0

ちょおおおおおお

ニワトリやアヒルや野鳥を襲いWWWWWWWWWWW

28:2016/06/15(水) 20:02:10.26 0

昔から東大の学者は 碌でもない役立たず

50:2016/06/15(水) 22:47:58.70 O

イノシシ、鹿対策に
外国種の狼を導入するって話もあるからな。