【年寄り注意報】老人の現実


定年後 50歳からの生き方、終わり方
定年後 50歳からの生き方、終わり方

営業で高齢者宅を訪問し、仕事の中で話をしている

年配の方の経験談は勉強になる。

自営業だから将来の保証もない。

独身だから誰にも助けてもらえないという覚悟もできている。

老人の現実。老いる事の真実

2017年06月07日

パソコンが起動しないという。

Windows8。8.1じゃなくて、8。

Microsoftアカウントのパスワードを忘れてログインできない。

よく使うパスワードを聞いても数字だけの6桁だから違う。

プロバイダのファイルを探してもらう。

デカい字で英数字8桁のパスワードらしきものがあるから入力すると当たりだった。

それだけならまだしも、パソコンの終了の仕方も忘れたという。

いずれ自分にも起きると思う。ヤバイね。覚悟が必要。

老後は住み慣れた自分の家で(甘いね)

peko 2015年3月4日

家で死ねたら‥

えぞ吉 2013年3月13日

 住み慣れた自分の家で最期まで人間らしく、そして安らかに逝きたい。

桜もち 2017年1月17日

1作目の補完本
3部作を全て読みましたが、1作目の読後感が一番インパクトがありました。この本は1作目、2作目と重複している部分も結構ありますが、励みになるような本だと思います。60代と80代だと身体状態がずいぶん違うし、60代前半だとまだ老後というほどではないような気がする。長生きリスクという意味で70代以上の人のみ(70代後半だけでもいいくらい)のアンケートや意見で構成された本を読んでみたいです。

さきこマイラブ 2017年5月1日

定年後の人生を考える

サラリーマンならいつかは誰でも迎える「定年退職」。
定年後、私たちはいかに生きるべきか。定年後を充実させ、生き生きと生きていくにはどうすればよいか。そんな問題をじっくりと考えさせられる本である。
実際に定年後にいる多くの人々の実例を紹介しつつ、筆者自身もいろいろと考察していて大変参考になる。
定年になれば、それまでの組織での地位や肩書などは何の値打ちも持たない。頼れるのは己自身の気の持ちようと工夫だ。「人生は後半戦が勝負だ」と語る筆者の主張はもっともなことである。

望都 2017年6月6日

個人事業主は社会と直接につながっているが、会社組織で働く社員は会社を通して社会と間接的に向き合っている。・・・ 多くの会社員は、・・・ 会社を離れると途端に社会との関係が途切れてしまう

Amazon カスタマー 2017年4月19日

高齢万歳!

歳を重ねることで失なう能力に未練を持たないで前向きに生きることができることを、90歳を過ぎても論壇で活躍している著者だからこその説得力があります。

ロビーナ 2017年3月15日

「ころぶな カゼひくな 義理を欠け」という岸信介元首相の老人訓。

Amazon Customer 2017年3月18日

参考というか共感というか そういった部分もありましたが、根底にあるのは 老年になっても収入(仕事)があり 地位も財産もある方の 自分中心的な生き方としか感じませんでした。
老年になると無理に自分を抑え込まず わがままになるのが本人にとっては良いことなのかもしれませんが 周りのことを考えるとチョットって感じです。
それなりの地位の方が読まれると大いに共感できるのでしょうが、金も地位もない老人が実践すると 嫌われそうな部分が多々あるように思われました。