ひゃくえんゲーマー【YouTuber】ブラックフライデー。意外と質素なアメリカの庶民【貧困】

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Tuber townの金額はまじでリアル

Tuber townってサイトで給与明細ってのが見れるんやがそこの金額はまじでリアルやで

ワイの場合は誤差数万程度やからかなり正確や

気になるYouTuberがいたらチェックやな

ただ提供は含まれてないで

アメリカ お昼は前日の夜の残り物をタッパーに入れて持って行くらしい

#27 ひゃくさんぽ | アメリカのお昼は揚げ物

貧困

食べ物は質素で少なかった

ニュージーランドでホームステイをしたことがあるけど、食べ物は質素で少なかった。

痩せた。羊肉とかステーキを食べて太ると思っていたから驚いた。

米国郊外に出現する乞食

2017年02月20日

最近、米国の郊外に乞食が増えています。

サンフランシスコ市内は、昔からホームレスや物乞いが多いことで知られていました。市内のホームレスに加えて、郊外でも、乞食や物乞いが沢山見られるようになってきています。僕が住んでいるのはサンフランシスコからゴールデンゲート橋を渡り、北に行ったマリン郡です。このへんの売り家の平均価格は9千万円、税引き前平均家計所得は1400万円なので、本来であれば、貧困とは何のカンケーも無いはずの街です。ところが、いつ頃からか交差点に物乞いの姿が見られるようになり、最初はチラホラだったのが、最近は常に、何人も、居るようになりました。ガソリンスタンドで給油していると「コーヒーを買いたいんだが、2ドルめぐんでくれないかね?」と声をかけられます。地元のスタバでもホームレスを頻繁にみかけるようになりました。

シリコンバレーのどん詰まりのサンノゼあたりも、高速道路の下や、ちょっと人目に付かない運河のほとりにホームレスのコロニーがあります。ブルッキングス研究所のエリザベス・ニーボーンによると郊外に乞食が増殖しているのはサンフランシスコ・ベイエリアだけではなく、全米で見られる現象だそうです。全米の人口の13.5%に相当する4310万人が貧困層に分類されます。過去においては、アメリカの乞食は1)大都市、もしくは2)農村などの過疎地に見られるものでした。ところが最近は郊外(Suburbs)での増殖が著しいのです。しかもエリザベス・ニーボーンによると乞食の増殖はフロリダ州ケープコーラル、テキサス州オースチン、ジョージア州アトランタ、ネバダ州ラスベガスなど、いわゆるサンベルトと呼ばれる暖かい地方で著しいです。

大都市の乞食が黒人中心なのに対し、郊外の乞食は白人が多いです。郊外に乞食が増えている理由として、郊外の人口が増えたことで郊外がプチ大都会化したこと、リーマンショックで住宅市場が乱高下し、天井を掴んだ消費者がローンが払えなくなり、差し押さえられ、ホームレス化したこと、低賃金の仕事が郊外で増えたこと、などが挙げられています。大都会の場合、シェルターを作るなどしてホームレスの面倒を見ることは効率が良いです。しかし郊外の乞食は点々と散らばっており、行政機関が一挙に面倒を見ることが出来にくいです。

2016年、日本に「ブラックフライデー」と呼ばれるイベントがアメリカからやってくる

2016/11/13

アメリカでは大きなセールがクリスマス商戦しかない。

  • そのため、多くのアメリカ人はこのブラックフライデーを含むクリスマス商戦で一気に物を購入する。

日本は年中セールをやっている。

  • この時期に買わなければならないという意識はない。
  • アメリカのようにブラックフライデーが定着するのは難しいとされている。

大勢のアメリカ人が命がけで買い物をする日の由来

2015/11/15

1990年代は、ブラックフライデーはそれほど人が買い物する日でもなかったのです。そのころアメリカでもっとも物が売れる日はクリスマスの前日でした。
2002年からブラックフライデーは人々が買い物に殺到する日になりました。売り手側がさまざまな手を使って、「ものすごい値引きがあるけど、すぐに買わないと売り切れちゃうよ」と希少性(きしょうせい)をアピールし始めたからです。

アメリカ人は意外にふつう(?)

本当のアメリカ人は、意外と質素で退屈なくらいに「ふつう」なのです。

例えば、多くのアメリカ人のふだんの生活は、実はとても質素で平凡です。たいていの人は朝が早く、道路のラッシュは6時くらいから始まり、代わりに夕方は早めに仕事をあがる人が多いのですが、その後はまっすぐ家に帰ってプライベートな時間を過ごすのが普通です。仕事の接待で食事に行ったり、お付き合いで夜遅くまで飲んだりということはほとんど滅多にありません。そして、身に付けるものも意外と質素で、一般の人は、ブランド品などはほとんど持っていませんし、ふだん家で食べるものも(これは約8ヶ月間ホームステイした私の経験からですが)、驚くほどにシンプルでやはり質素です。もちろん、ときには知り合いを集めてパーティーを開いたりもしますが、そのようなことは、アメリカやヨーロッパでは古くから行われて来た習慣です。また、アメリカでは、今でも約4割の国民が日曜日には欠かさず教会に行くという統計もあります。つまり、全体としては、アメリカ人は、昔から続いている平凡で「ふつう」の生活や習慣を、今もそのまま受け継いでいる人が意外と多いのです。
アメリカには女性ホステスがいるようなナイトクラブなどはほとんどありません(日本人や中国人を対象にしたものはたまにありますが)。男女均等法がそのような差別職種を厳しく規制しているということもありますが、もともと、アメリカにはそのような店が存在するニーズ自体があまりないように思えます。それどころか、アメリカでは、公共性のあるテレビや雑誌で、ヌード写真はもちろんのこと、美味しそうにお酒を飲んだりタバコを吸ったりしている画像や写真を載せることさえ厳しく禁じられています。アメリカはすべてがとてもシンプルで単純。ある意味、「奥の深さ」や「おもしろみ」はあまりありません。アメリカは自由奔放な国というイメージがあり、区別なく「何でもOK」と誤解されがちですが、実は、アメリカでは「自己制御」もかなり効いていて、「何でもあり」はむしろ日本なのです。

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